Japan IT Week 秋 とは

Japan IT Week 秋は、下記12の専門展から構成されております。
本展には、設計・開発部門、ネットワーク運用部門から情報システム部門、経営企画部門、マーケティング部門などの方々が合計55,000名来場し、
780社が出展する下半期最大級のIT展示会です。
各展の詳細をご案内しますので、関心がある展示会をクリックしてください。

プラットフォーム、ERP、グループウェア、営業支援などのクラウド製品/サービスが一堂に出展します。

サイバー攻撃・標的型攻撃 対策、情報漏えい対策などに関するソリューションが一堂に出展する展示会です。

Webマーケティング、デジタルマーケティングの活性化を促進!マーケティングオートメーション、AI活用、アクセス解析ツールなどが一堂に出展する展示会です。

業務効率・生産性の向上に寄与するモバイルを活用したITソリューションが一堂に出展する展示会です。企業の経営企画、情報システム、営業推進部門の方が来場し、出展社と商談を行います。

サーバ、ラック、UPSといったデータセンターファシリティ、NAS、SAN、ディスク装置、運用管理ソフトなどストレージ関連のソリューションが集う専門展です。

ビッグデータ分析ツール、活用ソリューションが一堂に出展。企業の経営企画、情報システム、マーケティング部門の方が来場し、出展社と商談を行います。

ECサイト構築、集客サービス、決済システムから、物流、コールセンターまで、通販ビジネスに必要な製品・サービスが一堂に出展します。

IoT/M2Mシステムを構築するために必要な無線通信技術、センサーをはじめ、遠隔監視、生産管理などの アプリケーション、AIを活用したデータ分析など様々なソリューションが一堂に集結します。

店舗運営・集客、オムニチャネル、インバウンド対策などのソリューションが出展。小売・サービス業のIT化に必須の展示会です。

人工知能と、RPAやチャットボットなど、業務を自動化するソリューションが一堂に出展!

秋にもいよいよ組込みシステム開発技術展が開催!組込みシステム開発に必要なハード、ソフト、コンポーネント、開発環境を取扱う企業が出展します。

多方面からの要望に応え、2019年からは5月と10月の年2回開催に!ソフトウェア・アプリ開発に関するあらゆる製品・サービスが出展します。

本展は、下半期最大級の商談の場です

次回は780社が出展!

本展は毎年規模を拡大しており、前回(653社)を上回る780社が出展!様々な出展企業と商談していただく事が出来ます。

12の分野で専門展を併催しています

IoT/M2MやAI・業務自動化、情報セキュリティ、クラウド、Webマーケティング、ソフトウェア開発、データセンターまで、IT業界から大きな注目を集めるテーマで専門展を開催いたします。次回は組込みシステム開発技展、ソフトウェア&アプリ開発展を新たに開催し、更に充実した展示会となります。重要なテーマを網羅した専門展を併催することで、様々な課題解決、ソリューション提案が可能になります。

ビジネス拡大に絶好の場!

次回は780社が出展、具体的な課題を持ったユーザーが55,000人来場します。出展社、来場者の間では製品・サービスの販売・受注、課題についての相談など積極的な商談が行われており、皆様のビジネス拡大に役立てていただいております。

展示会概要

総称: Japan IT Week 【秋】2019

会期: 2019年10月23日(水)~25日(金)

時間: 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

会場: 幕張メッセ  >アクセスはこちら

主催: リード エグジビション ジャパン株式会社

下半期 最大級の規模で開催しました

業界の第一線で活躍する講師が、連日講演しました

653社が出展しました

販売や受注についての具体的な商談が行われました

会場では活発な商談が行われました

53,212名にご来場いただきました

※前回開催時の会場の様子

今後3年の開催スケジュール

Japan IT Weekは年3回開催!

関西最大のIT展示会

日本最大のIT展示会

下半期 最大級のIT展示会

主催者について

主催:リード エグジビション ジャパン株式会社

リードは、日本最大の見本市主催会社です。

東京ビッグサイト・幕張メッセ・インテックス大阪などの大規模見本市会場にて、宝飾、メガネ、エレクトロニクス、エネルギー、IT、医薬・バイオなど様々な業界に渡り、現在年間62分野231本の国際見本市を定期開催しています。

リードの理念

1. 商談目的のバイヤーを圧倒的に多く集めます
2. 海外からも有力バイヤーを数多く集めます
3. 来場者数の水増しをせず正直に発表します
4. 海外からも 多数の出展企業を集めます
5. 出展社が儲かる見本市を創ります
6. 見本市成功のノウハウを開発し続け、見本市の価値を常に高めます